#六地蔵 葛飾区東水元・南蔵院(しばられ地蔵)

IMG_0168

 家のまわりやよく行く場所で六地蔵を調べてます。六地蔵調査の一覧は>こちら

 
続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史, 梵字 | タグ: , , , | コメントする

#六地蔵 葛飾区東水元・蓮蔵院の六地蔵塔

IMG_0220

家のまわりやよく行くところの六地蔵を調べてます。単独の地蔵じゃなくて六地蔵に注目しています。六地蔵調査の一覧は>こちら  

続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史, 梵字 | タグ: , , , | コメントする

#六地蔵 足立区大谷田・常善院

IMG_0152

似ているようでぜんぜん違う、家の周りやよく行く場所の六地蔵の造立年やらなんやらを調べています。

六地蔵調査の記事一覧は>こちら
続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史, 梵字 | タグ: , , , | コメントする

#六地蔵 西水元・安福寺墓地前

IMG_8053bs

家の周りやよく行く場所の六地蔵の造立年やらなんやらを調べています。

六地蔵調査の記事一覧は>こちら

続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史, 梵字 | タグ: , , , | 1件のコメント

#六地蔵 西水元・圓蔵寺境内

六地蔵IMG_1681s

六地蔵調査の記事一覧は>こちら
続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史, 文字, 梵字 | タグ: , , , | 1件のコメント

#六地蔵 水元・遍照院の門前

IMG_1542s

 最近ふと六地蔵を観察するようになり、よく見ると持ち物がてんでんばらばらだし、種字も違っていたり、たまに個別に名前もついてるけど隣の寺と共通じゃなかったりして、もしかして面白いかなと思い、六地蔵の調査(?)を始めました。
続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史 | タグ: , , , , | コメントする

草双紙における桃太郎伝説

スクリーンショット 0032-04-12 12.44.20

 草双紙に出てくる桃太郎についての記述を集めました。草双紙は江戸時代の絵本のようなものです。必ずしも子供向けではなく、大人の読み物もあり、ふんだんな挿し絵に少しの文章。楽しみで読む軽めの小説なので、現代の漫画に近いものだと思います。色のついた表紙がついてる事が多いとのことで、黄表紙とか青表紙なんて呼ばれていたりまします。

続きを読む

カテゴリー: みんぞく・歴史 | タグ: , | コメントする

備前加茂化生狸由来記(未校正)

 twitterで話題になったので「備前加茂化生狸由来記」を読んでみました。神様になった狸の由来らしいですよ。

http://digioka.libnet.pref.okayama.jp/mmhp/kyodo/waso/0002119527/pageframe.htm
 ↑ここにあるくずし字のテキストを、ざっと書き起こしただけで校正を一切していません。ぱっと見て思いつかなかった文字は □ に、読みがあやしい文字は後ろに?をつけてあります。読み返すと前後の流れでだいたい解るんですけど、眠いので今夜はやめます。
続きを読む

カテゴリー: くずし字, ふしぎ関連 | タグ: | コメントする

珍獣の館文庫(拙著)

 Amazon で購入して Kindle で読む電子書籍です。紙の本ではありません。Kindle(キンドル)はパソコンやスマホに無料でインストールして電子書籍を読むための道具です。

最新刊

 『妖怪着到牒』とタイトルが固いんですが、たぶん「妖怪たちがやってきた!」くらいの意味だと思います。妖怪が沢山出てきて、黒日(暦の上で縁起が悪いと言われている日)に寄り合いをしているのですが、そこへ朝比奈三郎が現れてみんなやっつけたのでもう安心、というような話です。現代語訳と古文を収録しました。現代語編は挿し絵に着色もしてみました。

 話そのものはたわいもないんですが、妖怪名とその説明で構成されてて、現在知られている妖怪もいくつか出てくるので小学館の入門シリーズにあった水木しげるの『妖怪図鑑』を愛読してた人だと楽しめるかなと思います。

 江戸時代的には「ばけものちゃくとうちょう」と読むと思いますが、Amazonには「ようかいちゃくとうちょう」の読みで登録しました。上のリンクから買う場合はどうでもいいんですが、思い出してあとで買うとかで、漢字が出ない時はひらがなで探してみてください。到着ではなくて着到(ちゃくとう)です。うーん、タイトル変えるべきだったかなあ。でも古典作品だしなあ。

既刊

 みんなで翻刻+珍獣の館文庫コラボシリーズ。豊富な挿し絵と現代語訳付き。絵本感覚で読めます。

 「飛た間違矢口噂」は夫婦の性格が入れ替わってしまう話。「化物箱根の先」「化物七段目」は時代に取り残された妖怪たちが新しい化け方を模索する話です。どれも江戸時代の草双紙(絵本)で、豊富な挿し絵と現代語訳を収録しています。


 ここから下は文章だけの本です。横書きだったり、縦書きだったり、あまり体裁がよくないですがよろしくおねがいします。

 『満次郎漂流記』はいわゆるジョン万次郎の話で、幕末の本を現代語訳にしました。今回古文はついていないです。『舌切り雀』はタイトルの通りの昔話で、ポッドキャストとyoutubeに流すのでついでにやっちゃえと、Amazonにも並べてみました。Unlimitedの読み放題対応です。amazonプライムだと読めないっぽいです。

 いずれも素人仕事で、一部はあまり体裁よく出来ていません。これは酷いと思ったらamazonに文句言ってお金返してもらってください。



続きを読む

カテゴリー: お知らせなど, ゲーム | 2件のコメント

久しぶりにダイヤモンド富士

DSCF2544★ 久しぶりにダイヤモンド富士。
続きを読む
カテゴリー: 今日の富士山, 風景 | タグ: | 4件のコメント