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とうとう流通在庫が切れました

 蒟蒻畑が好きなんです。

 マンナンライフが蒟蒻ゼリーの製造を中止してからも、そこらのドラッグストアにはまだ流通在庫が並んでいました。わたしはそういうのを買っていたのですが、今日見に行ったら、蒟蒻畑があった場所に、他社の類似品が山と積まれているじゃありませんか。

 同様の品がすべて消えていくんなら、安全対策ができるまで我慢しましょうねと思うけれど、この仕打ちはあんまりなんじゃないのかなあ。


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▲左:蒟蒻のおかげ|右:ぷるんと蒟蒻ゼリー
 両方とも群馬の会社だし悪くはいいたくないです。でもパッケージのデザインからしてマンナンライフのマネだしあからさまな類似品にしか見えないのがかなしい。

 どちらにもお年寄りには食べさせてはいけないという警告文がしっかりある。このあたりは業界全体で共通の警告を入れる決まりになっているんだと思う。

 ちなみに、袋の口が開いているのは買ったそばから開けて味見をしたから。

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▲蒟蒻のおかげ
「オリゴ糖を使用したフルーツ味のこんにゃくゼリーです」
株式会社下仁田物産(群馬県下仁田市)
熱量 100gあたり94kcal
糖質 100gあたり32.6g
22g*9個入り
購入価格 99円

 食感は、蒟蒻畑と同じとは言えないけれど、さほど悪くない。ただ、とにかくめちゃくちゃ甘くて二個目に手が出ない。

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▲ぷるんと蒟蒻ゼリー
「プチサイズでおいしい食感の蒟蒻ゼリーです」
オリヒロプランデュ株式会社(群馬県高崎市)
熱量 22gあたり30kcal(100gあたり約136kcal)
糖質(炭水化物) 22gあたり7.4g(100gあたり約33g)
22g*12個入り
購入価格 199円

 カップではなく袋入りなのは誤嚥下防止の工夫かもしれないけれど、そのせいか水気が少なく食感がイマイチ。そしてこちらにも言えることは、とてつもなく甘いんです。


 近所のドラッグストアを端から見てまわったけれど、蒟蒻畑はどこにもなかったので比較用のデータはサイトから。

http://www.mannanlife.co.jp/lineup/index.html
蒟蒻畑りんご味
25g×12個入
熱量 25gあたり26kcal(100gあたり104kcal)
糖質 25gあたり6.3g(100gあたり25.2g)


蒟蒻畑ライトりんご味  # いつもはこれを買ってた
24g×8個入 +2個増量!!
熱量 24gあたり8kcal(100gあたり約33kcal)
糖質 24gあたり3.2g(100gあたり約13g)

 ぷるんとした食感も重要だけれど、何より蒟蒻畑ライトは甘さがさっぱりしている点がすぐれていて、他社のでは代替がきかないんです。


 わたしはアレルギー体質ではないので、食べ物に興味があるわりに食品の安全に対しては鈍感なほうだと思う。味的に同等ならば安いほうがいいだろうと思ってしまうタイプ。

 今回の騒動とは無関係に、100円均一のこんにゃくゼリーをいくつか買ってみたことがありますが、どれも食感が悪く、何より強烈に甘くて「不味い!!」と放り出したものばかり。半年くらい冷蔵庫の肥やしになってました。

 そのような粗悪品にくらべたら上に紹介した二品なんか、むしろ美味しい方の部類だと思う。でも求めてるものとは違うのです。怒りにまかせて買ってしまったけど、どうしようか悩んでます。

 別の記事のコメント欄にも書いたけれど、マンナンライフは10年くらい前にも誤嚥下の事故を経験していて、その際にさまざまな工夫をしています。ゼリーを大きくして一口では飲めないようにしたり、カップの形を変えて、すすらなくてもつまめば出てくるようにしたり。

 それでも事故は起こっているでしょうが、すべての事故が蒟蒻畑によるものではないはずだし、餅やあめ玉の被害と比べれば、特別に多くもないはずです。

 それでも蒟蒻畑が危険だというなら、他社製品も同様に危険なはずだから、一社ずつすべての責任者を呼び出して改善の指導をしてほしいと思います。

 ついでに「不味いよ」って言っておいてください(号泣)

振って飲むファンタ

 連休ですが天気が悪いです。晴れそうで晴れず、雨が降りそうで、あら降ってきたー、と思うと止んでしまったり、天気が読めないので遠くへも行けません。行っても混んでるかもしれないので行かないほうがいいのかもしれないけど。

炭酸飲料なのに10回くらい強く振ってくださいだって

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 最近コンビニでよく見かける振ってから飲むファンタ。炭酸なのに?って首をひねりながら振り回して、おもいきり開けてみたけど吹いちゃったりはしないのね。中はゆるいゼリーで、しかも炭酸が入っててちゃんとシュワシュワする。不思議ー。

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 どういう仕組みになってるのかと振らずに缶切りで開けてみた。ひとかたまりのゆるいゼリー。少量のジュースも入ってるけどほとんどゼリーだった。

 シュワシュワするのはジュース部分なのかと飲んでみると、ジュース部分はごくごく微量の炭酸が入ってるだけみたい。シュワシュワっとするのはゼリー部分。スプーンですくって食べてもシュワっとして美味しい。ゼリーだから振っても吹き出さないのねー。おもしろい。

 家庭でもこんなふうに炭酸入りゼリーを作れたらすごいんだろうけど、きっちり密閉できる容器で作らないと固まる前に気が抜けてしまいそう。というか、ゼラチンを入れて混ぜる段階で気が抜けるんじゃなかろうか。冷たいままじゃゼラチンが溶けないだろうし。ファンタの工場では、圧力をかけながら処理するとかの特別な方法でやってるのかな。でも、面白いから、そのうち実験してみようっと。 

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ひろこ (05/05 21:52) 編集・削除

ちょっとだけシュワシュワするゼリーは、
溶かした濃いゼラチン液と冷たい炭酸飲料で作れる。

炭酸飲料は重曹とクエン酸で作れるから、
強い炭酸水とゼラチンとを、
炭酸飲料用のペットボトルで固めればどうにかなりそうな気がする。
ドライアイスでやるのはやめた方が良いと思う。

珍獣ららむ〜 (05/06 21:34) 編集・削除

あ、そうか。
市販の炭酸飲料を固めるんじゃなく、重曹をまぜて作るという手があったか!
懐かしいなあ、重曹の炭酸ジュース。
昔そんな駄菓子みたいなものがあったよね。
ビニールの細長い容器のフタに重曹が詰めてあって、
フタをぐりぐり締めていくと容器の中のオレンジの液体に
重曹が溶け出して炭酸飲料になるとかいうやつを
何度か買ってもらったのを思い出したわー。
凍らせて食べるオレンジ色のちゅーちゅーアイスに形状が似てて
なんでこれは凍ってないのかしらって首をひねったあの日(笑)

ひろこ (05/07 09:34) 編集・削除

私が子供の頃には、そんな面白い物はなかった…
普通の粉のジュースの炭酸飲料バージョンだったよ。

酸性のゼリーを重曹シロップに浮かべても面白いかも知れない。

珍獣ららむ~ (05/07 12:15) 編集・削除

 チューブに入ってるやつは、すっごくローカルだったか、ごく一時期しか売られていなかったのかもしれないです。粉ジュースの炭酸バージョンならスーパーマーケットにもあったけど、チューブ入りの液体に重曹がついてるタイプのものは、古くさい商店でごくたまに見るだけだったのよ。わたしはてっきり「これは昔のお菓子なのね」と思ってたくらい。

 一番最初に買ってもらった時は、蓋に詰め込んである白い粉の意味がわからず、砂糖かと思ってなめてみたら舌がピリピリしてビックリ。さんざんなめ回してから「この白いの何?」って聞いたらジュウソウだよって言われて余計に意味不明でした。っていうか、えたいの知れないものを嘗めるなよ>わたし(子供が危険なものを誤食する時ってこんなふうなんだろうな)。

 色はオレンジ色の液体だったような気がするけど、ひょっとすると青いソーダ色だったかもしれない。駄菓子のサイトを見てまわったら、まだあるんじゃないかと思ったけど、さすがにないわねー。

 あ、炭酸ゼリーも作ってみるね。ゼラチンも重曹もあるし。

ヨン様のイオンエイド

 何年も前に買ったまま冷蔵庫にキープしてあったのを、ついでがあったので写真にとりました。

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▲この、ポカリスエットにはげしくインスパイアされた感じの物体は、韓国のイオンエイドという飲み物で、コカコーラ社製。よくみると、マークがアクエリアス(コカコーラ社製)ときわめて似ているので、韓国版アクエリアスなんでしょうね。アクエリアスもポカリスエットにはげしくインスパイアされた感じの飲み物ですし(笑)

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▲裏返すとたくましいヨン様が!

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▲いろいろ書いてあるけど韓国語なので読めない。


 まだ余裕で飲めると思うんだけど、飲んでみるべき? 飲むなら日本のアクエリアスと飲み比べたほうがいいよね。

「あんにんどうふ」は何語ですか?

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▲しばらく前に中華街で買ったパンダの杏仁豆腐。あんまりいい顔してるので買ってしまった。こういうの何パックっていうんですかね。森永のロングライフ牛乳のパックみたいなやつに入ってる。

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▲パックのはしっこが耳になってる。よく見ると、この耳を切り落としてパックを開けなさいって書いてあるのよ。なんだかいやーん。

 中から出したところを写真にとりそびれたけれど、出してもかろうじて四角を保っているような絶妙の固さ(柔らかさ)で、ねっとりしたいい感じの食感。パッケージのインパクトだけで売ってるのかと思ったらけっこう美味しい。


楽天市場にもあったけど、残念、在庫切れ。


 ところで「あんにんどうふ」は何語だと思います?
 北京語? 広東語?
 そのどちらでもなく日本語で、しかもつい最近できた新しい日本語っぽいのよ。

 「杏仁」は、アンズの仁(タネの中にある白いとこ)のことで、生薬として売られてるものは「きょうにん」と読むのが正解です。杏仁豆腐は杏仁で作るお菓子なので、正しく日本語で音読みしようとしたら「きょうにんどうふ」です。

 だったらやっぱり中国語なんじゃないの?

 いえいえ、とんでもない。杏仁を北京語読みすると「シンレン」で、広東語だったら「ハンヤン」だそうで(広東語は知らないので本当かどうかわかんないけど)、どこにも「あんにん」なんて発音はなさそうです。

 たぶん杏仁豆腐が日本に紹介される時に、「杏仁(きょうにん)」という専門用語を知らない人が、杏子(あんず)の杏だから「あんにん」だろうと変な音をあてて、そのまま定着してしまったというのが真相じゃないかと思われます。古い料理の本には北京語読みで「シンレンドウフ」または正しく日本語の音読みで「きょうにんどうふ」とかで紹介されていることがあるらしいです(見たことはないけど)。

 とりあえず「あんにんどうふ」は日本語なので、中国では通じそうもありません。いや、観光客が連呼するので観光地では通じるかもね。

タグ:きわぱん

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Sari (03/26 04:57) 編集・削除

発音については、こんなのありましたが・・・
http://sine-sinoque.tea-nifty.com/kuidaore/cat5992549/index.html

シンガポールの庶民派の紙パックいりは、各種プリンとも同じ形でしたよ。
まだ売っているのかな~・・・これはマンゴーのだけど。
(二つURLは駄目だそうなので次に)
両耳と縁を全部切って、皿に斜めにするとドロ~ンと出てくるのが
ちょっと快感だったりして(^^;)
他に杏仁、ジャンプー(ピンクグアバ)、ライチーなどがありました。
果肉たっぷりの高級なのとは違うけど、けっこう好きです♪

しかし、「パンダの耳切り」って辛いかも(笑

Sari (03/26 04:59) 編集・削除

これです。
http://www.kanshin.com/keyword/1032559

珍獣ららむ~ (03/26 10:41) 編集・削除

 なるほど、上海語か!!! その可能性はいくらか考えたけど、上海語の発音を手っ取り早く調べる方法がみつからずにスルーしていました。ありがとう。すると上海あたりだと通じる可能性もあるのですね。

 パンダは、耳を切り落としてから頭に横一文字のハサミを入れて、ひっくり返すとべろーーーーーんと中身が出てくる素敵な品でした。開けてしまってから「動画にすればよかった!」と思いました(笑)

がぼ様にディスプレイをぶっ壊されて秋葉原でラーメン缶

がぼ様に蹴られた

 がぼ様(偉そうな猫、男だぜ)は、春なので浮かれているのです。夜中に暴れ出してアーオアーオと変な声でわめくのです。それでも無視して寝ていたら、後ろ足のケリがわたしの鼻に……ぎゃぁぁぁ!! たぶん頭を飛び越えようとして足が滑ったのでしょう。幸いかすり傷で済んだのですが勘弁してほしいのです。金曜の夜の話。

朝起きたらディスプレイがぶっ壊れていた

 朝起きてパソコンの電源を入れたら、ディスプレイのパワーランプが点滅したまま画面は真っ黒。ゲイツの起動音はしてたからパソコン本体は正常に立ち上がっているはず。よく見たらディスプレイの下に小さな水たまり……

あ い つ の シ イ コ か ! ! !

 あのさー、貴重なトリニトロン管なのよ? 新しいの買いたくても製造してないのよ? 反応速度が遅くて視野角度も狭くてフルカラーも出ないそこらの液晶を買えとでも?

 ええい、この男、この男ーー!!!!

 土曜日の朝の話。

秋葉原に持っていった

 日曜日。

 おともだちに手伝ってもらい、秋葉原にあるソニーの窓口に持っていった。ソニーのトリニトロン管だからだ。たぶん中で何かがショートしてるだけなので、運がよければ直るかも知れない。

 受付のお姉さんによれば、まだ部品はあるので修理はきくと思うけど、技術料だけで一万二千円、さらに部品代がかかると言っていた。こりゃたぶん二万円くらいかかるな。とりあえず見積もりを出してくださいとお願いした。見積もりだけで千円だと言われた。ちょっと前までは中古で5000円も出せば買えたのにー、うっ、うっ。

 ちなみに、外側は拭いたけど、中はどうなってるかわかんない。許せ、修理の人。でも、技術料に一万二千円もとるんだからいいよねー。

 関係ないけどソニーの修理窓口って、何年か前におともだちにつきあって行ったことがあるんだけれど、その時はすっごく可愛い椅子を置いてたのよ。折りたたみできないパイプ椅子で、背もたれを後ろから見ると、顔みたいに見えるのよ。おそらく狙ってデザインしてあるんだけれど、決して顔を描いてあるんじゃなく、背もたれとパイプを接合するのに必要な部分とかを上手に使って顔みたいにしてあるの。

 あんまり可愛いのでその場にあったアンケート用のハガキにスケッチまでしたけど、引っ越しを何度かしたら、いつのまにかなくしてた。ディスプレイ騒ぎで、またあの椅子が見られるかと思ったけど、つまんない普通の椅子になってた。激しく残念だ。

念のために中古屋もまわってみた

 中古でもディスプレイは液晶ばかりだった。ブラウン管はもう中古でも出回らないそうだ。仮にあったとしてもそろそろ寿命を迎えそうな年代物ばかりだろうから、中古に手を出すくらいなら高くても修理してもらったほうがいいだろうなと思った。

 直らない、もしくは目の玉が飛び出るほど高かったらあきらめるしかないので、液晶ディスプレイはいくらで、どんな程度のものがあるのか見てまわった。ある店の人が言うには、液晶は新品で買ってはいけないと言っていた。なぜなら、今時の新品で安いものは、フルカラー出ない。出るようなものは強烈に高い。視野角度が狭い。ちょっと斜めから見ると色が変わるか見えなくなる。そうならないのは強烈に高い。ということで、店にあるものなら、ここらへんのを買うといいですよと教えてくれたものは、たしかに視野角度が広く、下から上から、右から左からと、角度を変えてみたけれど、色の変化はそれほど気にならない。値段も一万八千円くらいだ。ふむふむ。

 新品を売ってる店に移動して、同じくらいの値段のものを見ると、本当に視野角度が狭く、ちょっと斜めから見るだけで色が変わってしまう。なるほど。たしかにダメだ。大丈夫なやつは桁違いに高かった。それは買えない。

 たぶん、液晶が普及して、ちょっと質の落ちるものは量産されて安くなったけれど、ちゃんとしたものは昔通り高いままなんだと思う。その高いのが中古品で二万円程度というわけ。

 ふむ、最悪の場合は中古で液晶だな。毛っぽい男よ。液晶は薄いぞ。上には乗れないのだぞ。それでもオマエはブラウン管様にシイコをかけるというのか?

チチブデンキでラーメン缶を買った

 チチブデンキ横の自販機の「おでん缶」は有名で、今頃になってテレビで騒がれて、普通のスーパーにも置いてあったりするけれど、何年か前に出稼ぎに行ってたIT関係(?)の会社には、喫煙室の自販機にはおでん缶が普通に入ってた(その隣にはハイジの牛乳屋さんがあったな)。ここらへん界隈では珍しくもなんともないアイテムである。

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 最近おでん缶にかわって、ラーメン缶とかいうものが話題になっているらしいのです。こんなもんにカメラを向けてると観光客みたいだなあ。

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 ラーメン缶だけじゃなく、担々麺缶やスープパスタ缶、カレーうどん缶などがあったよ。すぐ食べられる暖かい缶と、おみやげ用の冷たい缶があった。

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 とりあえず、担々麺缶とスープパスタ缶を買ってみた。小さな折りたたみフォークがついてる。

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 麺類を缶詰なんかにしたら伸びちゃうんじゃないかと思ったら、中身は蒟蒻だったよ。なーんだ。

 でも、味は悪くない。ただの白滝じゃなく、スープが絡むようになんか工夫してあるみたいだった。麺自体にも少し味がついてるかもしれない。

 どうせ違うのはスープだけなんだろうなと担々麺とパスタと食べ比べてみたら、麺の太さや食感が少し違ってた。

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 いろいろ工夫してあるんだねーと感心しかけて、ふと缶を見直したら、メーカーが違ってた。担々麺は福岡のサンボアという会社のもので、スープパスタは名古屋の天狗缶詰(おでん缶のメーカー)だった。なんだ、違って当たり前。

◎天狗缶詰株式会社
http://www.tgc-tengu.com/index.htm

◎天狗缶詰のおでん缶やラーメン缶を通販できるサイト
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07896868.6a752b18.07896869.c3ff0568/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbousaikan%2f426112%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbousaikan%2fi%2f10003368%2f

◎サンボア(はかた寿賀や)通販可
http://hakatasugaya.com/


 そういえば、小岩のどっか(たぶんサンロードのどっかだと思うけど違うかも)にもラーメン缶の自販機があったはず。買ったことはないけど。# 駅の南口からサンロードに入ってすぐ左手にある酒屋の自販機だったよ。

タグ:地元(葛飾周辺)