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	<title>鯨の胃袋から出てきた男　学研『なぞ怪奇 超科学ミステリー』 #本 へのコメント</title>
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		<title>珍獣ららむ〜 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[珍獣ららむ〜]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 23:59:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[きんせいさん、ようこそいらっしゃいました！ 子供の頃に繰り返し読んだ本の絵を書いてらした方に来てもらえるなんて感動です。この本が復刊されたのは知りませんでした。さっそく詳細を調べてみます。コメントありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>きんせいさん、ようこそいらっしゃいました！ 子供の頃に繰り返し読んだ本の絵を書いてらした方に来てもらえるなんて感動です。この本が復刊されたのは知りませんでした。さっそく詳細を調べてみます。コメントありがとうございました。</p>
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		<title>きんせい より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[きんせい]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 15:37:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この本のイラストレーションを描いた者です。昨年復刊ドットコムという出版社から連絡があり、著作権使用の許可を求めて来ました。当時はまだ20代でしたが十数点の画を描きました。以前地元の図書館でボロボロになったこの本を見つけて懐かしくい思っていたところだったので、驚きました。古書マーケットではなんと6500円ほどのプレミア価格が付いているそうです。今年の5月頃に復刻版が出版されました。ほぼ出版当時そのままです。たまたまこのサイトに載っているこの本の記事を読んだので、更に驚きました。興味があったら手にとってみてください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この本のイラストレーションを描いた者です。昨年復刊ドットコムという出版社から連絡があり、著作権使用の許可を求めて来ました。当時はまだ20代でしたが十数点の画を描きました。以前地元の図書館でボロボロになったこの本を見つけて懐かしくい思っていたところだったので、驚きました。古書マーケットではなんと6500円ほどのプレミア価格が付いているそうです。今年の5月頃に復刻版が出版されました。ほぼ出版当時そのままです。たまたまこのサイトに載っているこの本の記事を読んだので、更に驚きました。興味があったら手にとってみてください。</p>
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		<title>一円 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[一円]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 08:36:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　忙しいと言いながら、京橋のフィルムセンターに映画を観に抜け出していたりした人ですからね(笑）。
　ＳＦ関連の会合で顔を合わせて親しくしていたから、ドオベルマンで本名で登場したのではないかと想います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　忙しいと言いながら、京橋のフィルムセンターに映画を観に抜け出していたりした人ですからね(笑）。<br />
　ＳＦ関連の会合で顔を合わせて親しくしていたから、ドオベルマンで本名で登場したのではないかと想います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>珍獣ららむ〜 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[珍獣ららむ〜]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 02:03:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[あー、ドオベルマン、あの話も好きなんですよ。そういえば斎藤守弘が出てきますねえ。直接聞いた可能性は、考えるとドキドキしますが、互いに忙しかったでしょうから、そんなチャンスがあったかどうか（笑）でも、興味深いつながりです。教えてくれてありがとう！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あー、ドオベルマン、あの話も好きなんですよ。そういえば斎藤守弘が出てきますねえ。直接聞いた可能性は、考えるとドキドキしますが、互いに忙しかったでしょうから、そんなチャンスがあったかどうか（笑）でも、興味深いつながりです。教えてくれてありがとう！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>一円 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20170829p7775#comment-2843</link>
		<dc:creator><![CDATA[一円]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 00:54:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　こんにちは。
　はて、手塚さんのあの作品に出てきたのは斎藤守弘氏ではなかったかな。
　「ドオベルマン」というＳＦマガジンに掲載された読み切りの短編があります。
http://tezukaosamu.net/jp/manga_syllabary_search/302.html
昭和45年の作品ですから、時期的にはこの本に先行します。手塚さんは斎藤氏から直接その話を聞いていた可能性もありそうです。

　それにしてもこの本の関係者の名前。
早川清　それって早川書房の人では？
編集人　村田実。まさか映画草創期の大監督じゃないよね。
共に時期的に合わないので有り得ないですが、珍しくない名字と名前の組み合わせだと、よくあることですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　こんにちは。<br />
　はて、手塚さんのあの作品に出てきたのは斎藤守弘氏ではなかったかな。<br />
　「ドオベルマン」というＳＦマガジンに掲載された読み切りの短編があります。<br />
<a href="http://tezukaosamu.net/jp/manga_syllabary_search/302.html" rel="nofollow">http://tezukaosamu.net/jp/manga_syllabary_search/302.html</a><br />
昭和45年の作品ですから、時期的にはこの本に先行します。手塚さんは斎藤氏から直接その話を聞いていた可能性もありそうです。</p>
<p>　それにしてもこの本の関係者の名前。<br />
早川清　それって早川書房の人では？<br />
編集人　村田実。まさか映画草創期の大監督じゃないよね。<br />
共に時期的に合わないので有り得ないですが、珍しくない名字と名前の組み合わせだと、よくあることですね。</p>
]]></content:encoded>
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