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	<title>#神社仏閣　またまたみつけた霊場巡り（新田組二十一ヶ所） へのコメント</title>
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		<title>江戸川八十八ヶ所　柏市内24番と26番 &#124; 超・珍獣様のいろいろ より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[江戸川八十八ヶ所　柏市内24番と26番 &#124; 超・珍獣様のいろいろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 12:29:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[&#8230;]  ◎またまたみつけた霊場巡り（新田組二十一ヶ所） http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865 　↑これは別の霊場巡りの記事なんですが、一部の札所が江戸川八十八ヶ所とかぶっています。     [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;]  ◎またまたみつけた霊場巡り（新田組二十一ヶ所） <a href="http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865" rel="nofollow">http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865</a> 　↑これは別の霊場巡りの記事なんですが、一部の札所が江戸川八十八ヶ所とかぶっています。     [&#8230;]</p>
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		<title>江戸川八十八ヶ所　常磐線の南側6ヶ所 &#124; 超・珍獣様のいろいろ より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[江戸川八十八ヶ所　常磐線の南側6ヶ所 &#124; 超・珍獣様のいろいろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 12:05:54 +0000</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;]  ◎またまたみつけた霊場巡り（新田組二十一ヶ所） <a href="http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865" rel="nofollow">http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865</a> 　↑これは別の霊場巡りの記事なんですが、一部の札所が江戸川八十八ヶ所とかぶっています。     [&#8230;]</p>
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		<title>八十八石の都内版 #神社仏閣 #四箇領八十八 &#124; 超・珍獣様のいろいろ より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-16365</link>
		<dc:creator><![CDATA[八十八石の都内版 #神社仏閣 #四箇領八十八 &#124; 超・珍獣様のいろいろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 11:22:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[&#8230;] と 三郷市の新田組 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] と 三郷市の新田組 [&#8230;]</p>
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	<item>
		<title>珍獣ららむ〜 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-6579</link>
		<dc:creator><![CDATA[珍獣ららむ〜]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 14:26:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ですです。二十一ヶ所くらいだと共通のデザインで作ってるだろうとわたしも思ってたんです。水元の水郷大師とか、黒大師（瓦大師）とかは、あきらかにデザインをあわせてますから。でも、市助と長昌寺の発見で、像のデザインには幅がありそうだとわかりました！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ですです。二十一ヶ所くらいだと共通のデザインで作ってるだろうとわたしも思ってたんです。水元の水郷大師とか、黒大師（瓦大師）とかは、あきらかにデザインをあわせてますから。でも、市助と長昌寺の発見で、像のデザインには幅がありそうだとわかりました！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>一円 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-6001</link>
		<dc:creator><![CDATA[一円]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 04:47:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　ははあ、なるほど。先ほどお顔が全然違うと書きましたが、「字中」の表記から、それぞれの字で個別に造った結果らしいと判りました。中には同じ石工に頼んだものもあるだろうから、それらはほぼ同じ体裁になるでしょう。ある程度は像に付いて話し合ったとしても、細かいところはお任せだったかもしれません。
　確実に共通しているのは造像の年月ということで、これは今後調べて行く際の重要な判断基準になりますね。
　]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　ははあ、なるほど。先ほどお顔が全然違うと書きましたが、「字中」の表記から、それぞれの字で個別に造った結果らしいと判りました。中には同じ石工に頼んだものもあるだろうから、それらはほぼ同じ体裁になるでしょう。ある程度は像に付いて話し合ったとしても、細かいところはお任せだったかもしれません。<br />
　確実に共通しているのは造像の年月ということで、これは今後調べて行く際の重要な判断基準になりますね。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>珍獣ららむ〜 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-5995</link>
		<dc:creator><![CDATA[珍獣ららむ〜]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 13:58:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[一円さんがみつけてくれた長昌寺、すごい発見でしたよ。市助で新たにみつけた第五番と同じ日付が刻まれてました。新たにわかったことなど追記しました。
http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#20201110]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一円さんがみつけてくれた長昌寺、すごい発見でしたよ。市助で新たにみつけた第五番と同じ日付が刻まれてました。新たにわかったことなど追記しました。<br />
<a href="http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#20201110" rel="nofollow">http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#20201110</a></p>
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		<title>珍獣ららむ〜 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-5991</link>
		<dc:creator><![CDATA[珍獣ららむ〜]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 10:27:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ところで、別の記事で、一円さんがここにも大師堂があると教えてくれた長昌寺ですが、行ってきたんですよ。確かに大師堂がありました。そして、どうやら新田組の札所なんじゃないかという気がしてきました。ちょっと落ちついて（慌てると何かを見間違えるので）写真を眺めてから追加したいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ところで、別の記事で、一円さんがここにも大師堂があると教えてくれた長昌寺ですが、行ってきたんですよ。確かに大師堂がありました。そして、どうやら新田組の札所なんじゃないかという気がしてきました。ちょっと落ちついて（慌てると何かを見間違えるので）写真を眺めてから追加したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>珍獣ららむ〜 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-5990</link>
		<dc:creator><![CDATA[珍獣ららむ〜]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 10:19:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ええと、コメントを沢山（あちこちに）もらったので、話題にすべき事柄がなんなのか、ちょっと混乱してます。

＞安之助さん

もとの写真を拡大して見たら、そもそも名前の一文字目は亜じゃなくて安ですね。
二文字目は悩むところですが、一文字目が安だから、おっしゃる通り安之助さんのような気がします。
なんでわたし亜土助さんとか読んでたんだろう？
本文も直しときます。

＞地図

これまた使えそうな資料を見つけてくださってありがとうございます。
なるほど、寺や神社らしきものも公共の施設として赤い□で書かれてるみたいですね。
地元のほとんど使われていないような公民館になってしまってる旧念仏堂なんかがこれでみつかるかもしれないですね…根気がいりそうだけど。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ええと、コメントを沢山（あちこちに）もらったので、話題にすべき事柄がなんなのか、ちょっと混乱してます。</p>
<p>＞安之助さん</p>
<p>もとの写真を拡大して見たら、そもそも名前の一文字目は亜じゃなくて安ですね。<br />
二文字目は悩むところですが、一文字目が安だから、おっしゃる通り安之助さんのような気がします。<br />
なんでわたし亜土助さんとか読んでたんだろう？<br />
本文も直しときます。</p>
<p>＞地図</p>
<p>これまた使えそうな資料を見つけてくださってありがとうございます。<br />
なるほど、寺や神社らしきものも公共の施設として赤い□で書かれてるみたいですね。<br />
地元のほとんど使われていないような公民館になってしまってる旧念仏堂なんかがこれでみつかるかもしれないですね…根気がいりそうだけど。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>一円 より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-5954</link>
		<dc:creator><![CDATA[一円]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 07:39:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　こんにちは。ご無沙汰しています。
　ここ数日ららむ～さんの札所めぐりの記事を再読しています。今更なのもありますが、いくつか気が付いたことを。
　この記事のトップにある拾三番の札(こういうものも棟札と呼ぶのだろうか？)の奉納者ですが、関口安之助のような気がします。縦棒が目立つ字に之を当てるのは無理な気もしますが、右上から左下に斜めの線があるようにも見えます。元々は斜線だったのに、あとから縦線に書き直したのかもしれません。本当のところはこの写真では判らないというところです。
　掘り文字に胡粉を詰めてあるのなら、掘りを確認すれば間違いがないでしょう。

　さて、ららむ～さんが『江戸川八十八ヶ所のうち三郷市内の札所めぐり』で見つけた旧版地形図のサイトですが、これよりも更に古い時代の地形図を見られるサイトがあります。そちらにも新旧対照の機能があるので、同様の使い方が出来ます。
http://habs.dc.affrc.go.jp/
　ただしこの図はなんで明治時代の墨一色地図よりもボケボケで雑で見にくいのか。　と言うのも、これは明治8，9年ごろから15年ごろまでかけて作成された、近代的測量機器による日本で初めての地形図の原図そのものだからです。製版、印刷される以前のもののため、文字や家屋などすべて手書きです。記号もほとんど無く、また作図はフランス式で行われたため、土地利用などが色分けによって示されています。
　また明治10年に西南戦争が起きてからは、非常事態に備えるための軍事用として、街道筋の主な目印(道標や大木など)が郭外に図示されたり、河川の横断面図が配されたりしています。歴史的農業環境閲覧システムの題字の右側にある川と橋の絵はその一例です。
　この図の中で気が付くのは公共性のある建物は赤線で描いてある点です(これも軍事目的を兼ねていると思われる)。寺社や学校、役場などです。またある程度の広さの境内の寺社の場合、周囲を区切る記号(塀？)が付けられていることもあります。このことに注意して見て行くと、どれがどの寺や神社なのかある程度見当が付くようになります。　
　具体的な例は「江戸川八十八ヶ所のうち三郷市内の札所めぐり」の末尾に記された鷹野（樋野口）・円福寺で挙げることが出来ます。ただしこれに付いてはそちらに記すことにします。
　尚この原図は、その後陸軍がドイツ式地形図を採用することになったため、全く人の目に触れることなく百年余りの眠りにつくことになります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　こんにちは。ご無沙汰しています。<br />
　ここ数日ららむ～さんの札所めぐりの記事を再読しています。今更なのもありますが、いくつか気が付いたことを。<br />
　この記事のトップにある拾三番の札(こういうものも棟札と呼ぶのだろうか？)の奉納者ですが、関口安之助のような気がします。縦棒が目立つ字に之を当てるのは無理な気もしますが、右上から左下に斜めの線があるようにも見えます。元々は斜線だったのに、あとから縦線に書き直したのかもしれません。本当のところはこの写真では判らないというところです。<br />
　掘り文字に胡粉を詰めてあるのなら、掘りを確認すれば間違いがないでしょう。</p>
<p>　さて、ららむ～さんが『江戸川八十八ヶ所のうち三郷市内の札所めぐり』で見つけた旧版地形図のサイトですが、これよりも更に古い時代の地形図を見られるサイトがあります。そちらにも新旧対照の機能があるので、同様の使い方が出来ます。<br />
<a href="http://habs.dc.affrc.go.jp/" rel="nofollow">http://habs.dc.affrc.go.jp/</a><br />
　ただしこの図はなんで明治時代の墨一色地図よりもボケボケで雑で見にくいのか。　と言うのも、これは明治8，9年ごろから15年ごろまでかけて作成された、近代的測量機器による日本で初めての地形図の原図そのものだからです。製版、印刷される以前のもののため、文字や家屋などすべて手書きです。記号もほとんど無く、また作図はフランス式で行われたため、土地利用などが色分けによって示されています。<br />
　また明治10年に西南戦争が起きてからは、非常事態に備えるための軍事用として、街道筋の主な目印(道標や大木など)が郭外に図示されたり、河川の横断面図が配されたりしています。歴史的農業環境閲覧システムの題字の右側にある川と橋の絵はその一例です。<br />
　この図の中で気が付くのは公共性のある建物は赤線で描いてある点です(これも軍事目的を兼ねていると思われる)。寺社や学校、役場などです。またある程度の広さの境内の寺社の場合、周囲を区切る記号(塀？)が付けられていることもあります。このことに注意して見て行くと、どれがどの寺や神社なのかある程度見当が付くようになります。　<br />
　具体的な例は「江戸川八十八ヶ所のうち三郷市内の札所めぐり」の末尾に記された鷹野（樋野口）・円福寺で挙げることが出来ます。ただしこれに付いてはそちらに記すことにします。<br />
　尚この原図は、その後陸軍がドイツ式地形図を採用することになったため、全く人の目に触れることなく百年余りの眠りにつくことになります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>江戸川八十八ヶ所のうち三郷市内の札所めぐり &#124; 超・珍獣様のいろいろ より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865#comment-5891</link>
		<dc:creator><![CDATA[江戸川八十八ヶ所のうち三郷市内の札所めぐり &#124; 超・珍獣様のいろいろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2020 14:54:45 +0000</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;]  ◎またまたみつけた霊場巡り（新田組二十一ヶ所） <a href="http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865" rel="nofollow">http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20161024p5865</a>  [&#8230;]</p>
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