<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>突然プレッツェルが食べたくなったので作ってみた へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20150120p521/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20150120p521</link>
	<description>いろいろやってます</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 01:08:54 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.1</generator>
	<item>
		<title>今日はイランでナーンバルバリを食べるよ &#124; 超・珍獣様のいろいろ より</title>
		<link>http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/20150120p521#comment-48</link>
		<dc:creator><![CDATA[今日はイランでナーンバルバリを食べるよ &#124; 超・珍獣様のいろいろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 06:47:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.chinjuh.mydns.jp/wp/?p=521#comment-48</guid>
		<description><![CDATA[[&#8230;] 台所で世界一周しちゃう大胆企画。今回はイスラームイスラームって大騒ぎなので中東系行ってみる。悪いのはISISだけですからー。ってそれ系ならシリアやイラクの料理がいいと思うんですが、図書館にたまたまイラン料理の本があったので借りてきて参考にしました。　ナーン・バルバリはイランで紀元前から食べられている全粒粉の平たいパンです。ええ、そうです、前回のソフトタイプのプレッツェルに引き続き、うちにたまたま全粒粉があるので作ってみただけです、はい。オーブンは使いません。魚焼きグリルで焼きます。【材料】1枚分生地　全粒粉　カップ1（200ml）　塩　少々　ドライイースト　小さじ1/3くらい　ぬるま水　60ml　卵　1/4個トッピング用に　卵　少々　ターメリック粉　少々　水　少々　白ゴマ、またはポピーシード　少々【作り方】1. 全粒粉、塩、ドライイーストをボールの中で混ぜる。ドライイーストはまず説明書を読んでください。粉に直接振り入れて良いと書いてあればいいのですが、もし予備醗酵が必要だと書いてあったら、分量のぬるま湯にあらかじめ溶かして、暖かいところにしばらく置いてください。2. 卵をかき混ぜて１のボールに入れる。分量の水も入れる。卵は1/4個と書きましたが、多少多くても良いと思います。ただ、最後に塗る分はのこしておいて！3. ２を箸で混ぜて、プレッツェルの生地を参考にしてボロボロした感じになったら手に変えてこねる。ボールの中で数分こねて滑らかにまとまれば大丈夫。4. ３の生地を醗酵させる。生地がかわかないように軽くこなをふってから、ボールに鍋の蓋かタオルをかぶせて、夏なら室温で、冬ならヒーターのそばなどで30〜2時間くらい置く。醗酵すると生地が膨らむはずだけど、想像より膨らんでなくても多分大丈夫なので次へ進む。5. ４の生地を平らに伸ばす。麺棒を使ってもいいし、手で潰して伸ばしてもいい。楕円形に伸ばしたら、表面に包丁で切れ目を入れて、フォークで無数の穴をあける。6. 少量の水に少量のターメリック粉を溶かし、少量の卵液を加えて混ぜる。これを５の生地の表面にハケで塗って、上から白ゴマ（またはポピーシード）をふりかける。7. 魚焼きグリルの網の上にアルミ箔を敷いて、その上に６の生地を置き、弱火で片面を3分くらい焼く。裏返して2分くらい焼けば完成。魚焼きグリルは火が近いので真っ黒焦げにしないように注意すること。　わたしが作るとなぜか中に隙間ができる。この隙間はできなくてもいいんじゃないのかな。魚焼きグリルだと火が近すぎるのかもしれないです。冷めると固くなると思うので温かいうちにどうぞ。作り方はこの本を参考にしました  【送料無料】 千夜一夜のおもてなし 1 ダリアのペルシャ料理 / ダリア・アナビアン 【単行本】 　リンク先は楽天ブックスです。美味しい写真がいっぱいで、ちょっと欲しいかも。 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 台所で世界一周しちゃう大胆企画。今回はイスラームイスラームって大騒ぎなので中東系行ってみる。悪いのはISISだけですからー。ってそれ系ならシリアやイラクの料理がいいと思うんですが、図書館にたまたまイラン料理の本があったので借りてきて参考にしました。　ナーン・バルバリはイランで紀元前から食べられている全粒粉の平たいパンです。ええ、そうです、前回のソフトタイプのプレッツェルに引き続き、うちにたまたま全粒粉があるので作ってみただけです、はい。オーブンは使いません。魚焼きグリルで焼きます。【材料】1枚分生地　全粒粉　カップ1（200ml）　塩　少々　ドライイースト　小さじ1/3くらい　ぬるま水　60ml　卵　1/4個トッピング用に　卵　少々　ターメリック粉　少々　水　少々　白ゴマ、またはポピーシード　少々【作り方】1. 全粒粉、塩、ドライイーストをボールの中で混ぜる。ドライイーストはまず説明書を読んでください。粉に直接振り入れて良いと書いてあればいいのですが、もし予備醗酵が必要だと書いてあったら、分量のぬるま湯にあらかじめ溶かして、暖かいところにしばらく置いてください。2. 卵をかき混ぜて１のボールに入れる。分量の水も入れる。卵は1/4個と書きましたが、多少多くても良いと思います。ただ、最後に塗る分はのこしておいて！3. ２を箸で混ぜて、プレッツェルの生地を参考にしてボロボロした感じになったら手に変えてこねる。ボールの中で数分こねて滑らかにまとまれば大丈夫。4. ３の生地を醗酵させる。生地がかわかないように軽くこなをふってから、ボールに鍋の蓋かタオルをかぶせて、夏なら室温で、冬ならヒーターのそばなどで30〜2時間くらい置く。醗酵すると生地が膨らむはずだけど、想像より膨らんでなくても多分大丈夫なので次へ進む。5. ４の生地を平らに伸ばす。麺棒を使ってもいいし、手で潰して伸ばしてもいい。楕円形に伸ばしたら、表面に包丁で切れ目を入れて、フォークで無数の穴をあける。6. 少量の水に少量のターメリック粉を溶かし、少量の卵液を加えて混ぜる。これを５の生地の表面にハケで塗って、上から白ゴマ（またはポピーシード）をふりかける。7. 魚焼きグリルの網の上にアルミ箔を敷いて、その上に６の生地を置き、弱火で片面を3分くらい焼く。裏返して2分くらい焼けば完成。魚焼きグリルは火が近いので真っ黒焦げにしないように注意すること。　わたしが作るとなぜか中に隙間ができる。この隙間はできなくてもいいんじゃないのかな。魚焼きグリルだと火が近すぎるのかもしれないです。冷めると固くなると思うので温かいうちにどうぞ。作り方はこの本を参考にしました  【送料無料】 千夜一夜のおもてなし 1 ダリアのペルシャ料理 / ダリア・アナビアン 【単行本】 　リンク先は楽天ブックスです。美味しい写真がいっぱいで、ちょっと欲しいかも。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
